警備担当の「プライド」
先日韓国人の言うプライドと盧武鉉前大統領の自殺について書かせてもらいましたが、その後、前大統領の警備担当が嘘の証言をしていたことが報道されました。
この報道によれば処罰されることを恐れて嘘をついたそうです。
事実よりも仕事よりも例の自分の「プライド」が優先されたということです。現職の警官で、しかもVIPの警備担当と言えば警察の中でも組織として信頼されている人物が就くと思うのですが、それでもこの程度のレベルですかということですね。
自分に都合の悪いことは無かったことになるというのは韓国ではよくあることなんですが、、、民族性として信用できないというのはこういうのの積み重ねが根拠になっちゃうんですよ。
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