« 在韓日本人必携本 | トップページ | 九里市を高句麗都市。。 »

2007/01/25

血迷った韓国ヤクルト

Cclemon_1
最近街中でこんなものを見つけてしまいました。。。
その名はC.C.Lemon!!

しかも、発売している会社は韓国ヤクルト。。。
正式な製品名としては、「Hi-Fresh C.C」のレモン味らしいですが、それは言い訳にならないでしょう。日本企業なんですから。

韓国ヤクルトは韓国に進出した後に地元乳業会社(オレンジ色のタグの中の一番左の物をタッチして、出てきた韓国語のうち左から4番目をクリック。)に散々パクられまくっていて、ご苦労が絶えないんだろうなと思っていたのですが、こういうことはしちゃいかんと思うのです。韓国人に魂を売っちゃおしまいですよ。

|

« 在韓日本人必携本 | トップページ | 九里市を高句麗都市。。 »

コメント

もしかして、ヤクルトの創業者はロッテと同じ在チョンなんですか?

投稿: ロッテと農心は兄弟会社 | 2011/05/08 19:25

nana2さん、こんにちは。
恐縮ですが、まとめて返信します。

スキーの件ですが、そのときに書き忘れたことが一つ。韓国人って、初心者でもあんまりボーゲンをしないような気がするんです。すなわち直滑降が多いと。いかにも鈍そうなおじさん・おばさんが腰を思いっ切り引いて直滑降、コケる、の繰り返し。それに絶叫が伴う場合が多いのはいうまでもありません。

ということで、私の見解はスキー下手な韓国人が直滑降で突進、衝突の瞬間「こうありたい自分の姿」をねつ造するため言い訳を考えた、に500w。

しっかし、衝突の場所まで違うなんて、かなり動揺していたんでしょうね、韓国人。こういう時の証拠固めは結構しっかりしているんですが。大体、ゲレンデで突然横に飛び出すなんて動き、そう簡単にできるもんじゃありません。

でも帰国しちゃえば当て逃げでしょうから、被害にあった方はむち打ちとともに心の傷が心配です。

それから、渋谷公会堂は何かの映像で見ました。
びっくり。結構あか抜けた感じのホールになったと思ったのですが、韓流汚染ですか。。。

投稿: 管理人 | 2007/01/26 19:49

C.C.Lemonで思い出したぜんぜん違う話なんですが、最近どこの国の放送局?と言われてるNHKの渋谷公会堂がC.C.Lemonホールという名前のホールに変わりました。先日くすんだおばさんばかりが、たむろっているので聞いたら韓国の歌手のファンミとか、、、、。まさか韓国系w?全く平日の夜8時に日本の主婦はなにやってるんだか。。。そう言えば韓国語教室のおじさんがラ○オンの部長だw。

投稿: nana2 | 2007/01/26 09:49

はっちー&ハリーさん、こんにちは。

進出から何年も経って、コストの関係で日本人社員も減って、良くも悪くも韓国化して、んでもってオルグですか。。。

でも不買だと私がこっちで安心して食べるものがなくなっちゃうんですよね~。

ヨンドンポさん、こんにちは。

C.C.Lemonはサントリーかな?
この場合はどうか知らないのですが、韓国の企業って日本の企業が日本で何か良い名前の商品を出すと、片っ端からあっという間にその名前の商標登録をやっちゃうんです。商品は出す気がないのにです。確か、ライオンの「植物物語」は韓国で別の企業に名前を取られ、こっちで発売する時は「植物の国」という名前に変えざるを得なかったと聞いています。
そういうこともあって、日本企業なら道義的にそんなことはやっちゃいかんでしょと、そう思った訳であります。

投稿: 管理人 | 2007/01/26 00:15

ヨンドンポです。

たしかにパクリものですが
”C.C.Lemon”の商標を
タケダ(でしたっけ?)が韓国で取得していないのでは.....?
特許などの知的所有権は各国個別に取得する
必要があると聞いたことがあります。
いや、別に擁護するわけではないですので
誤解しないでくださいね。

投稿: | 2007/01/25 21:24

韓国語を理解して何とか国民性を理解しようと頑張ってみたが・・こうパクリと言われる表現方法にはほとほと興醒めです・・。

分かった事は最初に持ち上げておいてからコミュニケーションをするとスムーズに事が進む・・。

ヤクルトはオルグされたと言う事だ・・・非買運動の気配あり?!

投稿: はっちー&ハリー | 2007/01/25 14:02

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/76877/13648847

この記事へのトラックバック一覧です: 血迷った韓国ヤクルト:

« 在韓日本人必携本 | トップページ | 九里市を高句麗都市。。 »